こんにちは、『にっちDEまにあ』です。
今回は課題動画3、4を作成しました。
課題3【風鈴工房の少女】
あらすじ:
進路に悩む高校生が、家族旅行で訪れた町の風鈴工房で、不思議な少女と出会う。少女のつくる
風鈴には「人の想いを映す力」があるという。
ラスト:
夏の終わり、少女がいなくなり、彼女の作った風鈴だけが残る。少年は風鈴の音を聞きながら
自分の進むべき道に気づく。
苦労・工夫した点。
設定の不思議な少女、人の想いを映す力をどのように表現したらよいのか苦労しました。
私自身思った表現で表してみましたがいかがでしょうか。
また、風鈴の素材を探すのにも一苦労した思い出が残っています。
課題4【最後の夏祭り】
あらすじ:
老朽化した神社の夏祭りが今年で最後。祭りの実行委員に参加した地元の女子高生が、祭りに
熱意を持つ青年と出会う。
ラスト:
夏祭りは成功するが、青年は東京に戻ってしまう。少女は「夢を叶える」と言って見送る。
苦労・工夫した点。
女子高校生の心の動きを今回は静止画で表現してみました。
素材集めは比較的楽に集めることができたため、後は素材をどのように使っていくかに
集中することができました。
今回はワイプやエフェクトを比較的少なくしたため、見栄えの良い動画になりえなかったのが
心残りです。
最後に。
今回は2つとも動画内容を周知するあまり、比較的落ち着いた動画になってしまいました。
次回からはもう少し見栄えを良くした動画にしたいと思っています。

